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びん・缶

印刷用ページを表示する 更新日:2019年12月2日更新

本文

  • 青色の資源回収箱に出してください。(びんや缶などの区分けはいりません。)
  • びんやスプレー缶のふたは外してください。(一升びんはふたをつけたまま)
  • 吸殻などの異物は入れないで下さい。

びん類

食品・飲料用・化粧品のびん

びん類の画像

 

金属類

フライパン・鍋・スプーン・フォーク・金属の箱など

金属類

缶類

  • 食品・飲料用の缶
  • スプレー缶・カセットボンベ

缶類の画像1

缶類の画像2

ワンポイント

びんのリサイクル

びんと缶のリサイクルの画像

びんにはくり返し使える「リターナブルびん」と一度しか使えない「ワンウェイびん」があります。リターナブルびんは洗浄され再び飲料用のびんとして生まれ変わります。20 回から30 回もくり返し使われます。ワンウェイびんは細かく砕かれ(カレット化)びんの原料になり、さらに天然資源と混ぜて溶かし、新しいびんとして生まれ変わります。

缶のリサイクル

びんと缶のリサイクルの画像

缶は再び缶にリサイクルされるほか、自動車や電気製品の部品、建築用資材などに生まれ変わります。缶を製造するために、たくさんの資源やエネルギーが使われていますが、リサイクルすることにより、原料から新しく製造する場合と比べて資源やエネルギーを節約することができます。

  • アルミ缶はボーキサイトから新地金を製造する場合と比べ
    97%のエネルギーが節約
  • スチール缶は鉄鉱石から鋼材を製造する場合と比べ
    75%のエネルギーが節約
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