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国民年金の保険料について

印刷用ページを表示する 更新日:2026年3月9日更新

本文

保険料の金額・納め方

国民年金保険料の金額

保険料の納め方

定額保険料(月額)


17,510円(令和7年度)


17,920円(令和8年度)

  • 口座振替(手間がかからず、前納による割引額が大きくお得です。)
  • 金融機関、郵便局、指定のコンビニエンスストアの窓口
  • クレジットカード
  • 電子納付

付加保険料(月額)(※)


400円

(※)定額保険料に加えて付加保険料(月額400円)を納めることで、将来受け取る年金額を増やすことができます。(付加年金制度

保険料の割引

保険料をまとめて前払い(前納)されると、保険料がお安くなります。

納付方法別の割引額(令和8年度)

納付方法

1カ月分

6カ月分

1年分

2年分

納付書でのお支払(通常)

17,920円

107,520円

215,040円

434,520円

納付書での前払い

(割引額)

     -

106,650円

(870円)

211,220円

(3,820円)

418,510円

(16,010円)

口座振替

(割引額)

17,860円

(60円)

106,300円

(1,220円)

210,530円

(4,510円)

417,150円

(17,370円)

  • 口座振替により前納する場合、前納する期間によって申込期限があります。
  • クレジットカードによる納付額は、納付書でのお支払額と同額になります。
  • 2年分を納付書で支払う場合の総額は、令和8年度保険料と令和9年度保険料を合計した金額となります。
  • 1カ月分の口座振替で割引を受けるには、当月末の振替とした場合に限ります。

国民年金保険料は、全額「社会保険料控除」の対象となります

年末調整や確定申告に必要となる「社会保険料(国民年金保険料)控除証明書」が、毎年11月上旬に送付されます。(10月以降に、その年初めて国民年金保険料を納付された方は翌年2月上旬に送付されます。)

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