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職員の服装・対応について(令和元年度)

印刷用ページを表示する 更新日:2019年12月2日更新

本文

職員の服装・態度について(令和元年度)

ご意見

税務課に、職場に相応しくない格好で仕事をしている女性職員がいることに違和感を感じていました。

税金を納めに行った際には、勤務中にもかかわらずお菓子を食べていました。また、窓口に市民が待っているのに、足を組み肘をつき、窓口に立とうとしませんでした。
この横柄な態度は何ですか?カウンターから見えています。服装も含め、上司は見て見ぬふりですか?
一市民として、大変不愉快です。厳重に注意すべきです。[令和元年6月投書箱]

税務課課より

日頃より、本市納税行政にご理解ご協力をいただきありがとうございます。

この度は、職員の態度で不愉快な思いをさせてしまい申し訳ありませんでした。

職員の服装については、塩竈市職員服務規程により「職員は、公務員としての品位を傷つけないようみだしなみに留意して執務するように心がけなければならない。」とされておりまして、市民の方が不快に思われない服装にするべきであり、また、マナーに沿った態度で業務に臨むことは当然のことであります。
今後は職員に対し、市民の方々に不快な思いを抱かせない服装や態度について、指導徹底を図ってまいります。[令和元年7月]

上記の内容は2019年7月9日時点のものです。

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