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平成30年7月

印刷用ページを表示する 更新日:2019年12月2日更新

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平成30年7月定例記者会見(7月2日開催)

市長あいさつ

お蔭さまで、塩竈市議会6月定例会が終了いたしました。提案した議案については、一部議案について反対討論もございましたが、予算はじめ各議案についてはお認めいただきました。さっそく、市民の皆様の社会福祉の向上に、今日からしっかり取り組んでまいりたいと思っております。

伊達藩4代藩主に伊達綱村公という方がおられますが、かつて、藩で必要な米や五十集などは全て塩竈の港を経由しておりましたが、貞山運河が開通すると、本市を経由しなくても城下にお米をはじめとする生活必需品が直接搬入できるようになり、本市が廃れていきました。そのときに綱村肯山公が「貞享の特令」を発令され、全て塩竈の港を使うようにしたことや、あるいは「市」の開催など、他のまちでは認められなかった様々なことを塩竈市だけ認めていただきました。
「貞享の特令」により、疲弊しかかっていた本市が、かつての賑わいを取り戻したということは、時代が評価をいただいているところであります。

実は今年、綱村肯山公の遠忌300年にあたります。1カ月前ぐらいになりますが、大年寺の境内に、記念碑を建立され、そのとき本市もご案内状をいただき、私も出席させていただきました。
本市でも、9月に伊達綱村肯山公の遠忌300年の記念式典を挙行させていただくことにしております。その前段として、6月19日逮夜法要が東園寺様で挙行されましたが、18代当主伊達泰宗様も東園寺様に足をお運びいただきまして、私も久しくお話をさせていただきました。
泰宗様からは本市が綱村肯山公の遠忌300年を行うことについて、感謝の言葉を賜ったところです。

我々塩竈市民が今日あるのは、ひとえに綱村公の御遺徳のおかげではないかと思っておりますので、出来る限り市民の皆さんに、そういったことを確認してもらう機会とともに、これから先、綱村公の御恩にどういった形で答えていくのか、話し合う機会にしたいと思っております。

また、7月1日日曜日には、仙台駅で宮城観光キャンペーン推進協議会主催の「夏キャンペーン」のイベントがありました。
私はもっぱら塩竈をPRしてきましたが、「夏キャンペーン」は、被災地がここまで元気になりました。ということを確認いただくキャンペーンになれば。と思っております。市として、そういった視点観点から県全体の「夏キャンペーン」の御協力をさせていただきたいと思っております。

説明項目の全ページ資料[PDFファイル/6.9MB]

市民総務部

塩竈市津波防災センターがオープンします

健康福祉部

放課後安心して過ごせる居場所づくりをサポート~こどもほっとスペースづくり助成団体決定

健康福祉部

浦戸地区への介護サービス事業者誘致のための現地見学会の開催について

産業環境部

第71回塩竈みなと祭

産業環境部

塩竈みなと祭70周年記念誌について

産業環境部

桂島海水浴場2018シーズンOPEN

産業環境部

塩竈市営汽船割引制度の対象拡大について

建設部

子育て・三世代同居近居住宅取得支援7月1日スタート

教育委員会教育部

わくわく体感!図書館の夏

教育委員会教育部

佐藤皖山ファミリーコンサート「夢竹夢箏の調べ」

教育委員会教育部

「暮らしの市」で楽しいひとときを

市民総務部・建設部・教育部

コンクリートブロック塀等の安全対策について

塩竈市津波防災センターがオープンします

[市民安全課(355-6491)説明項目の資料[PDFファイル/376KB]

津波防災センターがオープンいたします。資料に館内イメージを掲載しておりますが、廊下部分には「3.11」東日本大震災が発災してから1週間の状況を克明に記したものを掲示します。1週間、本市がどんな取り組みを行ったのかわかるよう市民の方々にもご確認いただいた上で、各展示物をご覧いただきたいと思っております。

放課後安心して過ごせる居場所づくりをサポート~こどもほっとスペースづくり助成団体決定

[子育て支援課(353-7797)]説明項目の資料[PDFファイル/37KB]

平成28年度から「塩竈市小中一貫教育」がスタートし、平成29年度から本格的に学校で様々な取り組みを行っているところですが、それでも、まだ、学校教育の中で解決できないことがあるのではないかと思っております。それが、放課後の子どもたちの居場所づくりをどう作っていくか、ということです。そのために、「わくわく遊び隊」といった取り組みを地域の方々の御協力をいただきながら、スタートしたところでありますし、平成29年度に限りますと、放課後児童クラブについても指定管理者制度を導入し、これまで保育という概念で放課後児童クラブを運営してきましたが、放課後の時間を有効活用するということで、今、様々な取り組みがスタートしているところです。

そのような取り組みの一環で、地域の皆様からも子どもの居場所づくりをお手伝いいただきたいということで、「こどもほっとスペースづくり事業」を平成29年度からスタートしました。まだまだ、子どもたちの居場所づくりの取り組みとしては不十分ではないかということで、今年度も助成事業を継続して行います。

今年度は5事業が決定したところであります。えぜるプロジェクトが行う「清水沢東こどもカフェ」や、子どもが自由に遊べる場を提供する「がまっこプレーパーク」。今年度から、浦戸桂島復興連絡協議会が行う「子どもの多世代交流と学びの居場所づくり」、牛生町子ども会の方々が中心となって、防災減災、防犯の知識を学ぶ機会を提供する「あそびにおいで」、塩釜ライオンズクラブによる「こども食堂in塩竈」など5つのプロジェクトが決定したところであります。

浦戸地区への介護サービス事業者誘致のための現地見学会の開催について

[長寿社会課(364-1204)]説明項目の資料[PDFファイル/177KB]

浦戸の高齢化率は、65.4%。3人に2人が65歳以上という社会です。元気で明るくというのが行政側の願いでありますが、一方で介護が必要な方は増えてきております。今までも市内にあります包括支援センターのうち、浦戸地区については、市直営で包括支援センターを運営しております。

また、市立病院ではリハビリチームが訪問リハビリを週1~2回程度、市立病院の職員が個別訪問しておりますが、残念ながら市内高齢者の方とのハンディキャップがあることも事実であります。

そういった中で、島民の皆さんから強い要望が出されておりますのが、介護施設の整備要望です。今まで、ご期待に応えることが出来ないために、訪問介護を行っていただく方の市営汽船の運賃を全額助成させていただくという形で対応してまいりましたが、改めてこのような状況を改善するために、浦戸の既存施設、桂島のステイ・ステーションや寒風沢の災害公営住宅の集会所、同様に野々島の公営住宅の集会施設を活用していただきながら、浦戸で介護サービスを提供していただく事業者を誘致するため、7月31日現地見学会を開催いたします。

数多くの事業者に御協力をいただきたいと思っております。

Q.事業者は1社だけなのか、応募した事業者は全てということなのか?
A.各島に災害公営住宅の集会所、桂島、寒風沢にはステイ・ステーションがございますので、既存施設を活用しながらデイサービスを行っていただく事業者を募集しております。全ての施設を活用したサービスの提供ができれば一番良いのですが、事業所としてのお考えもあろうかと思いますので、まずは現地見学会を行い、意見交換をして、必要な条件等があれば相談していきたいと考えています

第71回塩竈みなと祭

[観光交流課(361-6055)]説明項目の資料[PDFファイル/1.1MB]

7月15日日曜日は前夜祭で、花火大会や各種イベントが開催され、翌16日の海の日は、本祭で、神輿渡御や陸上パレード等が行われます。

震災前までの花火大会のメイン会場は塩竈市魚市場でしたが、東日本大震災の壊滅的被害により、魚市場が使えず、暫定的に他の場所を活用し、花火大会を行ってきました。尚且つ花火の本数も震災前より減らして開催してまいりました。

しかしながら、昨年10月25日に塩竈市魚市場がリニューアルオープンしましたので、今年は魚市場をメイン会場にして開催させていただきます。具体的には、塩竈市魚市場の岸壁の部分を観覧場所にいたします。8,000人ぐらいの方々の入場を想定しております。ただし、大変恐縮ですが、安全確認のために、保安員等も配置するため、大人1人200円の協力金をいただくことにしております。

また、2階の展望デッキについては、ひかりピア鹽竈実行委員会で桟敷席を設けることになっております。宮城県で一番早い花火大会をご堪能いただければと思っております。

16日の本祭についても、昨年同様に神輿渡御を行います。神輿海上渡御では記者クラブの方に報道船も準備しておりますので、ぜひ、楽しい1日を過ごしていただきたいと思います。

Q.塩竈市魚市場のテラスの有料の観覧席の金額は?
A.展望デッキについては、確認したところ10,000円の席が150席で、協賛金枠50,000円の席が50席となっています。いずれも、すべて完売しているとのことです

Q.1階の部分はどこなのか?
A.安全確保のため岸壁から2メール離れた場所に観覧席を設けます

Q.魚市場の1階部分については、一人200円の協力金ということであったが、大人も子どもも同じ金額なのか?
A.大人200円、中高生100円、小学生以下無料です

塩竈みなと祭70周年記念誌について

[観光交流課(361-1165)]説明項目の資料[PDFファイル/117KB]

昨年、塩竈みなと祭は70周年でありましたので、記念誌を発行いたしました。安倍内閣総理大臣からもメッセージを頂戴しております。思い出の写真を数多く掲載しながら、みなと祭の歴史をご確認いただければと思っております。

桂島海水浴場2018シーズンOPEN

[観光交流課(361-6055)]説明項目の資料[PDFファイル/726KB]

7月8日日曜日、桂島海水浴場で海開きを行います。開設期間が7月21日から8月26日までであります。8月に入りますと土用波が高くなりますので、メーンは7月中になるのではと思っておりますが、多くの方々にご来場いただきたいと思っております。

ただ、昨年は七ヶ浜町の菖蒲田海水浴場が新たにオープンしまして、浦戸の来場客数がかなり減ったように記憶しております。今年はぜひ、市民の皆さんに周知するとともに、市外の皆様にも改めて離島の海水浴の素晴らしさについて発信してまいりたいと思っております。

今年はビックローラーやパドルボートなども遊具も設けまして、泳ぎながらのどかな砂浜を楽しんでいただきたいと思っております。

Q.海開きが7月8日に行われるが、実際の海水浴場の開設は7月21日からということか?
A.そのとおりです。開設を前に7月7日土曜日には、桂島海水浴場のボランティア清掃を行います。現在、約40人程度参加予定です。

塩竈市営汽船割引制度の対象拡大について

[浦戸振興課(361-7710)]説明項目の資料[PDFファイル/19KB]

6月定例会で認めていただいた内容でありますが、障がい者割引は本市でも行ってきたところでありますが、精神障がい者については割引の対象にしておりませんでした。行政としては不行き届きであったと反省しておりますが、今回、従来の身体障がい者、知的障がい者に、精神障がい者を対象に含め、対象者を拡大してまいります。

子育て・三世代同居近居住宅取得支援7月1日スタート

[定住促進課(355-8347)]説明項目の資料[PDFファイル/158KB]

今年度4月1日から、三世代同居近居といった方々に、住宅取得の工事契約額又は購入契約額の3%相当額を補助金として支給いたします。上限額は50万円であります。

7月からスタートしたところでありますが、この制度は4月にさかのぼって適用させていただきますので、ぜひ、活用いただければと思っております。

わくわく体感!図書館の夏

[市民交流センター(365-4343)]説明項目の資料[PDFファイル/2.0MB]

夏休み期間中、親子で図書館をご活用いただきたいということで、様々な企画を準備いたしました。大変羨ましいことですが、多賀城市民図書館が大変盛況のようでありまして、我々塩竈も本当の意味で、図書館というものはこういう風に活用いただきたいと、夏の事業の中でPRしてまいりたいと思っております。例えば、8月22日に児童作家の杉山亮さんにお越しいただき、ストーリーテリング(物語を暗記して話す)やおもちゃの工作などを紹介していただきます。また、図書館ボランティアによる「スペシャルおはなし会」などを行います。

市内で「うみべの文庫」を開設されていた長谷川ゆきさんが、残念ながら、先日ご病気でお亡くなりになられました。市民図書館では、長谷川さんの御意志を少しでも受け止めて、前進してまいりたいと、このような企画をさせていただいたところです。

佐藤皖山ファミリーコンサート「夢竹夢箏の調べ」

[塩竈市遊ホール協会(365-5000)]説明項目の資料[PDFファイル/615KB]

佐藤皖山さんは登米市在住の方でありますが、奥様が本市出身であります。佐藤皖山さんは尺八で、奥様の佳世子様が17絃の箏、娘さんの亜美さんが25弦の箏を演奏されます。息子の佐藤將山さんも尺八の演奏家で、親子4人でのファミリーコンサートです。大変素晴らしい演奏ですので、ぜひ、市民の方々にお聞きいただければということで、今回初めて遊ホール協会で演奏会を開催することにいたしました。

「暮らしの市」で楽しいひとときを

[塩竈市杉村惇美術館(362-2555)]説明項目の資料[PDFファイル/976KB]

美術館の職員の思い入れが強いイベントであります。出店者に集まっていただき、来場された方々に様々な体験をしていただく。例えば、パン屋さんや絵本の販売、写真を撮るお店など、様々な企画を大講堂で開催し、併せて美術館にも足を運んでいただくという取り組みであります。

楽しいイベントでありますのでご取材をいただきたいと思い、今回ご紹介させていただきます。

コンクリートブロック塀等の安全対策について

[市民安全課(355-6491)・定住促進課(355-8362)・教育総務課(362-7744)]説明項目の資料[PDFファイル/179KB]

6月18日の大阪府北部を震源とする地震で、コンクリートブロック塀が倒壊し、小学生女児が死亡する大変痛ましい事故がございました。これを受けて、国・県からもう一度、地域の点検をするよう要請がきておりますが、本市でも私の指示で、6月19日から点検を行っております。

緊急点検と調査結果ですが、市内の小中学校等でありますが、小学校7箇所、中学校5箇所、公立の保育所5箇所、児童館1箇所の計18箇所について、最初に点検を行いました。
残念ながら、現在の建築基準法に適合しない、既存不適格箇所が2箇所、一部損傷亀裂が確認された塀が1箇所ございました。
この3箇所については、直ちに撤去工事を発注したところであります。例えば、残念ながら、プールのそばに高さ基準の中で、控え壁がない等が確認されました。

その他、市営住宅や公園、庁舎、集会所等のその他の公共施設内のブロック塀についても点検を行いましたが、支障となる施設はございませんでした。

併せて、スクールゾーン内コンクリートブロック塀等緊急調査を行い、623箇所のブロック塀を確認し、そのうち、二次調査が必要な21箇所について、本市の建築職員による調査を行いました。その調査結果については、危険性ありの判定は8箇所ございました。また著しく危険な箇所が1箇所ありました。こちらの場所については、民間の方々が所有するものでありまして、これらについては、本市として撤去の要請をさせていただいております。ただし、残念ながらご協力いただけないところもございましたので、職員がご自宅を訪問し、撤去いただくよう申し入れをさせていただきました。

その後、1、2箇所一部取り壊しが始まっているところもございますが、残念ながらまだ、市民の方々にとって危険な場所も残されておりますので、引き続き所有者の方々に対し、必ず撤去いただくようお願いしてまいります。また、本市では15万円を限度に、除却費用を補助する制度もありますので、こういった制度について広報等を通じて周知徹底してまいります。

Q.不適格箇所が2箇所あったとのことだが、建築基準法に違反しているということか?
A.建築した当時の法律には適合しておりましたが、法律も改正されておりますので、現在の建築基準法に照らし合わせると不適格になっているということです。今後、学校の改修、補修を行う場合には、速やかに改修すべきものというブロック塀になり、違反しているというものではありません。

Q.調査はいつ行ったのか?
A.6月19日に調査を行いました。

Q.既存不適格箇所2箇所はどこの学校か?
A.第三小学校と第三中学校です。

Q.既存不適格となった具体的な内容は?
A.高さ1.2メートルを超えるブロック塀に関しては、長さ3.4メートル以内に控え壁を設置する必要がありますが、それがありませでんした。

Q.第三小学校のブロック塀の高さと長さは?
A.第三小学校は高さ1.4メートル長さが40メートル。第三中学校が高さ2メートルで、長さがコの字型になっているので、5メートル箇所が2箇所あります。

Q.この2箇所は放置されてきた理由は?
A.維持管理上点検は、年1回実施していたところですが、現行の建築基準法に適合した改修については、学校の大規模改修時期に併せてという考えでおりました。

Q.一部損傷亀裂はどの学校か?亀裂などの程度のものか?
A.月見ケ丘小学校です。2ミリ程度の亀裂で、長さが大体1メートル20センチ程度です。

Q.不適格箇所の2つの学校については、速やかに撤去を行うとの話であるが、スケジュール的にはどのようになっているのか?
A.撤去後、ブロック塀に替り、フェンスを設置することになりますが、今月上旬には工事発注を行います。

Q.8箇所について、全て民間、個人住宅のものか?
A.そのとおりです。個人住宅の道路に面した箇所になります。

Q.著しく危険な1箇所は、8箇所の中に含まれるのか?
A.8箇所の中に含まれます。

Q.8箇所については、法令違反はあったのか?
A.教育委員会と同じですが、控え壁がない箇所が数か所ございました。主に亀裂が入っているとして危険と判断しました。

Q.8箇所全て控え壁がなかったということか?
A.控え壁がなかった箇所や今の基準からすると、2.2メートルを超えているものもありました。

Q.建設当時に法令に適合していたものは、現在の法律に合っていなくても法令違反にはならないのか?
A.建設時点で施行されたものが優先され、法律が改正された場合には、何か大きな改修があったタイミングで行えばよいということになっており、そのような場合既存不適格となります。

Q.今回、新しい建築基準法に適合しているかどうか確認したのは、大阪の地震を受けて確認したということでよいか?
A.維持管理上の点検はしておりましたが、現在の建築基準法に適合しているかどうかの確認は、今回の地震を受けて確認したところです。

Q.スクールゾーン以外の安全対策について9月末までに安全点検をするというような記載があるが、町内会から依頼があったら調べるというような内容なのか?
A.町内会長あてに、6月下旬に、「危険ブロック塀の情報提供について」というお願い文書を出しており、また、ほとんどの町内会が加入している自主防災組織の総会が先日ありましたので、その中でブロック塀の情報提供のお願いをしており、危険と思われるブロック塀については7月中にお知らせください。というお願いをしているところです。

その他:資料提供項目

ひんやり塩竈食べ歩きクーポンが発売中

Q.ひんやりクーポンは、塩竈では「びゅうプラザ」のみの販売なのか?
A.仙台駅、あおば通駅、多賀城駅の「びゅうプラザ」でバウチャー券を購入し、塩竈観光物産案内所でクーポン券と引き換えという形になります。

Q.クーポン券は現金では購入できないということか?
A.現金での購入は行っておりませんので、「びゅうプラザ」でお買い求めいただくようになります。


  • 7月の日程[市民総務部政策課(355-5764)]
  • 家庭における男女の平等・共同参画の実現を目的として「共働きパパの悩みと本音」座談会を実施[市民総務部市民安全課(361-1773)]
  • 宮城県林業振興協会被災地支援「もくもくくんつみき」の寄贈[健康福祉部子育て支援課(353-7797)]
  • 認知症予防セミナーのご案内[健康福祉部長寿社会課(364-1204)]
  • 新卒者および障がい者の雇用拡大を求めて、企業訪問[産業環境部商工港湾課(364-1124)]
  • 「ひんやり塩竈食べ歩きクーポン」が発売中[産業環境部観光交流課(364-1165)]
  • OH~エン!すまいる情報発信7月号[産業環境部観光交流課(364-1165)]
  • KU-MA宇宙の学校atしおがま[生涯学習センター(367-2010)]
  • エスプコンサートDomenica59シャンソンの夕べ[生涯学習センター(367-2010)]
  • 第4回シオーモ絵本まつり[生涯学習センター(367-2010)]
  • 遊ホールイベント情報[市民交流センター(365-5000)]
  • 若手アーティスト支援プログラムVoyage「氏家昴大・田中望展土のみち土のさち」[塩竈市杉村惇美術館(362-2555)]
  • 第42回公開セミナー[市立病院経営改革室(364-5521)]
  • 「未来(あした)を創る」塩竈市教育委員会News(第14号)[教育部教育総務課(362-7744)]
  • 本の杜・プクちゃんつうしん・しおかぜ・話題の本棚[市民図書館(365-4343)]
  • 公民館だよりWAY・エスプKID'S[生涯学習センター(367-2010)]

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