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平成22年1月

印刷用ページを表示する 更新日:2019年12月2日更新

本文

平成22年1月定例記者会見

市長あいさつ

気持ち新たに今年1年塩竈市の市政運営にしっかり取り組んでまいります。
記者クラブの皆様方には昨年1年、塩竈市の様々な情報を発信していただき感謝を申し上げます。市内外の方々から「塩竈は素晴らしいところがありますね、色々な取り組みをされ、行政の改革成果を上げておられますね」と大変あたたかいお言葉を頂戴しておりますが、それも記者クラブの皆様方の情報発信のお陰と感謝を申し上げます。今年もよろしくお願い申し上げます。
行政は29日~3日までお休みでしたが、その間においても浦戸交通センターでは市営汽船の運航に関わった職員、財政課では国の予算編成を受け本市の予算編成をどうするかなど取り組みました。職員の総力を持ってこのような厳しい経済環境を乗り越えていきたいと思います。

平成22年の鹽竈神社の参拝者数は、正月三が日で44万3千人となりました。昨年は45万1千人ですので、八千人ぐらい減ってきており、変化を肌で感ております。昔ですと大晦日になると大勢の方々にお越し頂いた風景を覚えておりますが、昨今は夜中にお越しになる方は少なく、1日の午前8時を過ぎますと、車がひきもきらない状況で北浜沢乙線は渋滞になります。参拝客の方々の意識も変わってきているのかなと改めて感じ、そのような方々の需要に我々地域がどのように応えていくかが、今後の大きな課題です。

平成21年12月の塩竈市魚市場水揚高は82億8935万6千となり、前年と比較しますと13億8169万4千の減です。約15%の減で大変厳しい状況であります。県内の3漁港押しなべて同じ状況ではないかと推察しております。

おそらくマグロに代表されます漁獲規制、資源の枯渇、若干ではありますが燃油の高騰、後継者不足等の現状がこのような数字に表れたものかと思っております。我々水産都市塩竈はいたずらにこのような数字を嘆き悲しんでいる余裕はありません。このような現状をどのように打破する早急に立ち上がっていかなければならないと決意を新たにいたしました。

1月10日は成人式を開催します。私から祝新成人の方々に送る言葉として「百折不撓」(ひゃくせつふとう)を引用させていただきました。後漢時代の言葉です。どんな困難に臨んでもそれに打ち勝って乗り越えていく。新成人の皆さんもこれから先、さまざまな困難に直面することがあるかと思いますが、困難を乗り越えてしっかりそれぞれの人生を築いていただきたいという思いで、このような言葉を引用させて頂きました。

このことは成人式への言葉だけではなく、行政もさまざまな困難に直面しております。いたずらに困難を嘆き悲しむことであってはなりません。特に我々行政は市民の方々の先頭に立って、塩竈にいち早く景気の回復や誇り、賑わい、活気を取り戻して、多くの市民の皆様にふるさと塩竈が日本で一番住みやすい町だと言っていただけるよう、努力をしていこうと決意を込めましてこのような言葉を引用させていただいたところであります。このような気持ちで取り組んで参りますので、記者クラブの皆様にも叱咤激励を今年1年、どうぞよろしくお願いします。

説明項目

説明項目の資料[PDFファイル/968KB]

説明項目一覧

総務部

  • NEWしおナビ100円バス2月1日本格運行開始!
  • ふるさと納税(寄付金)の受け入れ状況について

産業部

  • 「2010塩釜フード見本市」~塩釜ご当地グルメ発表会~
  • おもてなしチケット新春号

教育委員会教育部

自然豊かな島の学校で一緒に勉強しよう!

建設部

「鹽竈神社道標」の再設置について

NEWしおナビ100円バス2月1日本格運行開始!

[政策課(364-1111)](1P)[PDFファイル/968KB]

いよいよ2月1日から本格運行に入ります。一部路線を変更し旧来100円バスが乗り入れていなかった地域も出来る限り回らせて頂きます。もうひとつには停留所の数を増設しております。多くの方々にご利用いただくには、もっと停留所が必要だということで、取り組みの成果を配布資料に掲載させていただきました。

多くの市民の皆様にNEWしおナビ100円バスに限りない愛着を持って頂きたいと、新車両を導入しバスのデザインも新たに致しました。白い車体にこのようなデザインさせていただきました。塩竈市の様々なメッセージを込めてバスを運行させていただきます。

新デザイン
▲2月1日より運行
NEWしおナビ100円バス

担当から

市内15分交通体系の確立のため、昨年から試験運行をしておりますが、新しい車輌を購入し、2月1日に本格運行を開始します。本格運行に向けた改善点ですが、市として車輌を新たに購入し、新しいデザインしたバスで運行します。車輌につきましては1月の下旬に納車の予定です。

ルートは本格運行に向けた利用者のご意見を頂戴し、若干改善させて頂きました。北部コース、西部、東南部と3つのコースがありますが、一番大きな改善点は北部コースの部分です。小松崎、第二小、梅の宮に乗り入れをします。狭い道路で難しい部分はございますが、住民の方々から高齢化が進んでいてなかなか大変だとご意見を頂戴しておりましたので、なんとか乗り入れをしたいと工夫をしまして乗り入れを行うことに致しました。東南部、西部についても若干コースを見直し、きめ細かい停留所を配置致しまして、皆様の利便性の向上に努めてまいります。

本塩釜駅前にはバスシェルターを設置させて頂きます。本塩釜においては並んでいるお客様が多数おられますので、バスシェルターを設置し運行環境を改善していく計画です。2月1日には新たに出発式を行いたいと考えております。

記者の皆さまからのご質問

Q.新車両は何台導入されるのですか。また全部で運行されるのは何台ですか?

A.導入は1台です。3コースを約40分で運行しますが、1台で可能であることから、運行は1台のみで行います。

Q.試験運行の車輌よりも、目立つデザインになるのですか?これまではワッペンを貼った車輌でしたが。

A.これまでは業者に委託し、業者が所有している車輌を使用しておりましたが、試験運行の結果、マイクロバスでよいという検証が得られたため、新たに市として新車両を導入し、親しみやすいデザインにして、ぜひ皆さんにご利用していただこうと取組んでいます。

Q.車輌は業者に無償貸与するのですか。

A.市で購入し、車輌は市の所有でございますが、運行委託期間は無償貸与します。

Q.NEWしおナナビ100円バスとありますが、しおナビ100円バスというものもあったのですか?

A.1時間に一本市内を循環するしおナビ100円バスというものが現在も北回り南回りと運行しております。こちらは平成16年から始めており、運行ダイヤなどを改正しながら運行をしています。北部、南部、西部の3地区がバスの乗り入れがなく、乗り入れの要望がありましたので、NEWしおナビ100円バスの試験運行を一昨年よりさせていただいておりました。大変好評で若干今回改正をし、本格運行を2月1日より行います。

Q.しおナビ100円バスはどこが運行をしていますか。

A.ミヤコーバスが運行しています。

Q.NEWしおナビ100円バスは、ジャパン交通が運行しているのですか。

A.試験運行もジャパン交通でした。本格運行は業者さんに改めて企画提案をいただきました。その中から選定させていただき、結果として試験運行と同じ業者さんになりまし

Q.試験運行も1台で行ったのですが?また委託業者を検討されるにあたって何社から選定されたのですか?

A.一台で運行いたしました。また2市3町の中で5業者から1社を選定しました。

Q.新しい車輌はBDF導入の車輌ですか?

A.NEWしおナビの新車は、コモンレール型エンジンでBDFの実証結果が出てないということで、導入しておりません。しおナビ100円バスはBDFを導入しております。若干冬期間、安定性の確保ということでお休みをしておりますが、暖かくなりましたらまたBDFを使用します。

ふるさと納税(寄付金)の受け入れ状況について

[財政課(364-1111)](4P)[PDFファイル/968KB]

つい先日も47都道府県での取り組み状況が発表されておりましたが、宮城県は全国で13番目でした。本市もその一翼を担わせていただいたと思っておりますが、ふるさと納税についても単に一過性のものでなく、制度を最大限利用させて頂き、しっかり定着をさせたいと思います。

これまで地道な活動を展開させていただいております。おかげさまで平成20年、4月から12月の期間は、284万7000円から今年は714万7400円という状況です。まだ1月から3月までの期間がございますが、その3ヶ月の見通しを入れますと、少なくとも20年度の488万を倍増する実績になるのではないかと思います。

このような取り組みを通してふるさと塩竈への愛着意識を高めさせていただいたことと、ふるさと納税のかなりの部分は塩竈市の方々からのご寄附がありました。大変厳しい運営の中での取り組みについて、多くの市民の方々から評価を頂いたと考えております。もっとこのような取り組みを深めさせていただくとともに、せっかくのふるさと納税でありますので、納税いただいた方々の思いを達成できますような事業に充当していきたいと思います。

担当から

ふるさと納税の制度は、平成20年度から新たに拡充された制度です。これまで寄附金の所得控除があり、10万円以上寄附された方が所得控除されておりました。

平成20年度から、税制改正により5000円以上寄附をふるさとなどにしていただいた方に、住民税から税額を控除できることになり、非常に寄附がしやすくなりました。都心部と地方部との格差をふるさと納税で少しでも補おうというものです。

平成21年度では現在のところ、700万円を超えるご寄附を頂いております。塩竈市在住の方々からの寄附が6割で、400万円を超える額をいただいております。塩竈市の厳しい状況について、市民の方も市のためにということでご寄附をくださったのかなと思っております。平成20年度は県内で栗原市が1千万円を越えるふるさと納税がありました。次いで2位が登米市、3位は塩竈市の順序です。平成21年度は塩竈が上位にいくのではないかと思います。

記者の皆さまからのご質問

Q.条例を作らないと受け入れができないとのことですが。

A.ふるさと納税は、基本的には従来からある寄附金の制度です。いただだいた寄附金を基金で積み立て事業に当てる自治体では、条例を作られているところもあります。本市では年度で頂いた寄附金を年度の事業に当てておりますため、条例は制定しておりません。

Q.首都圏で活躍されている方々からなどの寄附を想定されていたと思うのですが、市民の方からの寄附が多いというのはどのような傾向でしょうか。

A.今回は市内では大口の寄附をされた方がいらっしゃいました。市民の方々がふるさと納税の制度をお知りになったことと、厳しい財政状況を考慮され、ご寄附をされたのかなと思っております。

Q.平成21年は市民の方でふるさと納税の件数は何件ですか?また寄附をされている方の公表はされていますか。

A.12月までで7件です。本人のご了承を得ました分にいては、広報しおがま紙面にてお名前を掲載させていただいております。

「2010塩釜フード見本市」~塩釜ご当地グルメ発表会~

[水産課(364-2222)](5P)[PDFファイル/968KB]

今年は3回目の開催です。年々訪れていただく方の数を増やしつつあります。開催日は2月17日で石巻と同時開催です。石巻・塩竈間にマイクロバスを運行し、石巻をご覧頂いた方を塩竈に、塩竈をご覧いただいた方にというように石巻に相互交流を図って行います。

また2月16日は気仙沼で同様の見本市が開催されますが、特定第3種漁港3港が連携を図りながらこのような取り組みを深めております。おかげ様で2回目の見本市においても商談に結びついたケースもかなりございました。今年は、ご当地グルメ・特産品のメニューのご提案をさせていただき、我がふるさと塩竈でこのような素晴らしいフードが発信されていることを、なお一層広めてまいりたいと思います。

担当から

出店業者は塩竈市の業者さんを中心に32社です。昨年から29社だったところ3社増加しております。出展者が減少傾向にある中で出店数を増やそうと頑張っているところです。バイヤーさんも出張旅費の節約をされておりますので、なんとか来ていただこうと、特定第3種漁港の石巻、汽船沼、塩竈の3港で日程を調整して開催を致します。塩竈を代表する料理人の方々にご当地グルメを料理していただきます。市内ヤママサさんの生タラを使った珍しいにぎりを寿司海道会長の鮨しらはたの親方に握っていただきます。マルヨ鈴木店さんのスケトウダラのすり身は、和処男山の佐藤さんに椀物などに仕立てていただきます。またホテルグランドパレスの中華料理長にマグロをちょっと変わって中華に調理していただきます。そういったものを目玉にしまして、開催したいと思います。

記者の皆さまからのご質問

Q.バイヤーさんの商談中心になりますか?一般に広く公開はしないのですか。

A.午後2時~3時に区切って、バイヤーさん以外にも出店業者の従業員さんなどにもご入場いただきます。商談が大きな目的ですので、一般に広く公開ではなくバイヤーさんが中心となります。

Q.石巻との同日開催は初めてですか?

A.今年で3回目です。会場はホテルグランドパレスの3階になります。

Q.水揚げ高が15%減とのことですが、市として解決策は?

A.現在も県と合同で行っておりますが、塩竈に入港いただいた船に関して、千分の三相当額を船主様にお返しする奨励金を行っております。その結果、漁船入港の総数は118隻増えております。船の数は増えてきていますが、不況の影響として魚の単価が安くなっており水揚げ金額が下がっています。メバチマグロのブランド化として、4年目になりますが「三陸塩竈ひがしもの」を売り出しております。9月から11月のメバチマグロの単価は塩竈市の魚市場が他の港をリードしているのかと思います。

おもてなしチケット新春号

[商工観光課(364-1124)](6P)[PDFファイル/968KB]
昨年、塩竈市は定額給付金の際に1割増し商品券1億円を売り出させて頂きました。若干ではありますが、冷え切っている市内の商業者の景気回復に貢献できたのかなと思っております。

今年はそのような一貫として、新春早々、商店街をご散策いただくおもてなしチケットの取り組みをさせていただいております。ご参加いただきました店舗から、例えばかまぼこ一枚プレゼント、季節の果物の試食、コーヒーご注文の方々には一品など、様々なサービス受けられるチケットです。

改めて塩竈の商店街の良さを体感いただければと思っております。大型量販店では体験できない、おもてなしのこころを体感していただきたいと思います。期間は2010年1月から3月です。22年度はさらに取り組みをさせて頂きます。

おもてなしチケット見本
▲おもてなしチケット

担当から

昨年のDCキャンペーンの時に、お店に気軽に足を運んで頂こうと商店街で取り組んだ試みが、こうして継続しております。隠れたヒットとなっています。前回は年末の3ヶ月間で約千枚近くのチケットのご利用がありました。

3ヶ月ごとに関係店が集まり、辞めるお店、新たに参加するお店など、サービスの内容を3ヶ月ごとに見直し、地元の方、観光客の方にも飽きられないよう、お店に入っていただくための仕組みとして取り組んでいます。

商店街散策マップとセットで本塩釜駅に設置しております。マップの中にチケットを閉じこんでおります。駅で手に取った方が、マップを見ながら商店街を散策して頂き、チケットのサービスを受けるしくみになっています。一番チケットを利用されているのはおさんこ茶屋さんです。プチ5色団子はこのチケットで味わえるもので人気となっています。新たに参加されたのは高橋精肉店さんで、ハムカツなどを食べながら、市内を歩いている観光客の方も何人か見受けられるようになりました。こういった動きを関係店と一緒に取り組んでいきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。

自然豊かな島の学校で一緒に勉強しよう!

[学校教育課(362-2556)](7P)[PDFファイル/968KB]

小中併設小規模特別認定校としての一貫的な教育をきめ細かくさせて頂いております。32名の生徒の半分は島外から通学しています。小中学校合わせて5名くらいの方に小中学校に入学して頂こうと思っております。生徒の皆さんは島に着いた時から島の方々に声をかけて頂き、のり、かきの作業にも参加します。浦戸は非常に環境がいいところです。ぜひこの機会にご体感いただきたいと思います。

担当から

小中併設小規模特別認定校は平成17年度からスタートし5年間目を迎えます。12名の教員が相互に乗り入れながら、恵まれた自然環境と島民の方々の絶大な協力によりまして、数多くの成果を上げています。

今年の募集の概要といたしまして、小中学校合わせて5名程度の募集の予定です。応募できる児童生徒は市内外を問いません。通学する場合には、7時15分の市営汽船に乗船できること、マリンゲートまで保護者の送迎が必要といった条件がございます。月上旬に3日ないし5日程度の体験入学を実施し、保護者、児童生徒が納得して入学していただくことになります。申込みは申請書を1月18日から1月29日まで提出していただきます。

記者の皆さまからのご質問

Q.新入生の入学は何年生でもかまいませんか?また募集は5名程度とありますが定員はありますか。

A.何年生でもかまいません。バランスもあり、毎年5名程度の募集をしております。今年は7名が入学しました。

「鹽竈神社道標」の再設置について

[土木課(364-1118)](8P)[PDFファイル/968KB]

国幣中社列格50年を記念して大正時代に設置されていた道標を県道北浜沢乙線に再設置します。歴史文化の素晴らしさをご体感いただきたいと思います。

都市計画道路の北浜沢乙線は、平成元年より県事業で進め、昨年12月に完成をしました。県事業と併せ本市では「道そのものが博物館」というコンセプトのもと、景観に配慮した道路整備を今日まで行ってきております。その中において「鹽竈百人一首」「歳時記装置」「道標」「屏風サイン」をすでに設置しております。いよいよ完成間近となった今日ですが、大正13年に町内の方々から寄附を頂いて、町民あげて設置したであろう「鹽竈神社道標」を設置します。地震等で倒れそのままになっていた道標を磨き直し再設置致します。

記者の皆さまからのご質問

Q.これまで道標はどこに保管されていたのですか?

A.神社の境内の一部をお借りして、保管されておりました。

Q.当時のものを磨いて設置しているのですか?また、いつ設置されましたか。

A.当時のものを磨き、角が欠けた部分は磨いて設置しました。再設置は21年12月です。

資料提供項目

平成22年塩竈市成人式について

[教育委員会教育部生涯学習課(362-2556)]

記者の皆さまからのご質問

Q.市長は今年の新成人に「百折(ひゃくせつ)不撓(ふとう)」(ひゃくせつふとう)という言葉を贈られますが、毎年このように言葉を贈っているのですか。

A.毎年新成人に贈る言葉を作成しているのですが、今年は初めて短い言葉で新成人への思いを伝えます。今年の感想をお聴きして、来年に向けてどうあるべきか検討します。また、成人式では新成人の恩師からのビデオレターなども人気です。

Q.成人式の会場が塩竈市体育館になっていますが、命名権による名称は使わないのですか?

A.命名権による名称は2010年4月1日からの使用になります。

  1. 1月の日程[総務部政策課(内線251)]
  2. 平成22年塩竈市成人式について[教育委員会教育部生涯学習課(362-2556)]
  3. しおがま遊ホールファミリーコンサート[教育委員会教育部市民交流センター(365-5000)]
  4. JAZZ(ジャズ)&POPS(ポップス)LIVE(ライブ)2010[教育委員会教育部市民交流センター(365-5000)]
  • 本の杜・プクちゃんつうしん・しおかぜ[教育委員会教育部市民交流センター(365-4343)]
  • WAY・KID’S[教育委員会教育部生涯学習センター(367-2010)]

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