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思いを伝える「写真」(2018年3月10日)

印刷用ページを表示する 更新日:2019年12月2日更新

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3月7日から18日まで市内各所で開催されている「塩竈フォトフェスティバル2018」の関連事業として、3月10日土曜日、玉川中学校の生徒たちが、しおがま文化大使で、写真家の平間至さんから撮影指導を受けるワークショップ「思いを伝える写真」が行われました。
平間さんは、自分が何を大切にしているのか確認すること、自分自身を認めることが「写真を撮る」ことになる。と説明。生徒たちに「自分にとって何か大切なのかを考え、大切な人やもの、動物、風景を人に見てもらう。「思いを伝える写真」を撮ってきてください」とアドバイスしてくれました。
初めて一眼レフを使う子どもたちもいて、最初は緊張していた生徒たちですが、実際に撮影を始めると、校長先生の写真を撮ったり、互いカメラを向けあったり、楽しそうに撮影に臨んでいました。

(3月10日)

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