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塩竈の食材をPR!素材を活かした簡単レシピ(2019年2月4日)

印刷用ページを表示する 更新日:2019年12月2日更新

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塩竈市の食材を使って新たな料理を提案する「しおがま屋」が新メニューを発表し、塩竈市魚市場の魚食普及スタジオで試食会が行われました。
新メニューは、塩釜商工会議所女性会や塩釜高校生、仙台白百合女子大生が合計20品を考案しました。

試食会では「かまぼことマグロのガパオライス」や「吉次の春巻き」、「サバとポテトのグラタン」など、「素材を活かした簡単レシピ」をテーマに考案された料理11品が関係者に振る舞われました。

塩釜高校3年の阿部友里伽さんと小石川夢さんは「塩竈の食材を活かして、フライパンひとつで誰でも作れる簡単な料理を意識しながら考えました。また、今流行りのチーズを使ったり、インスタ映えするような見た目にしたりと高校生らしいレシピにもこだわりました。」と話されました。

今回、考案された新メニューは2月19日(火曜日)に塩竈市魚市場で開催される「2019塩釜フード見本市」で、全国の食品バイヤー向けに試食の提供やレシピの配布が行われます。

(2月4日塩竈市魚市場)

この情報に関するお問い合わせ先:塩釜フード見本市実行委員会(事務局塩釜商工会議所)(Tel022-367-5111)

2019フード見本市1

2019フード見本市2

2019フード見本市3

2019フード見本市4

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