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新庁舎について(令和2年度)

印刷用ページを表示する 更新日:2020年12月10日更新

本文

ご意見:新庁舎について

新市役所移転の件はどうなったのでしょうか?
現建て物の古さ、駐車場の狭さ、場所の悪さ、トイレの汚さ、障がい者の方も、来館しにくさ、良い点がありません。
市民からの税金寄付、国からの援助も必要ですが、議員の皆様、日常的な会議ばかりでは無くこのコロナ禍の中どの様にしたら30代~40代の市民の方々に、市政を担って頂けるか考えて頂きたいのです。
まず、役所庁舎の便利さ、足を運びたくなる様なワクワク感のある新市役所の建立に力をつけてほしいのです。
[令和2年11月投書箱]

政策課より

ご意見ありがとうございます。

本庁舎は、昭和35年建築の建物であり、老朽化が進んでいることから市民の皆様に大変ご不便をおかけしております。
建築から60年を経過していることから、これまで、市民の皆様の安心・安全、さらには、利便性向上のため、耐震補強工事でありますとか、トイレのリニューアル工事などに取り組んでまいりましたが、抜本的な解決には至っていないのが現状でございます。
現在、庁舎や市立病院をはじめとした老朽化している公共施設への対策に向けて、庁内にプロジェクトチームを設置し議論しております。
公共施設の新設、維持については、多額の予算が必要であることから、今後、優先順位を付けながら、整備の考え方を示したいと考えておりますので、ご理解願います。
[令和2年12月]

上記の内容は2020年12月10日時点のものです。

お問い合わせ

所属課室:市民総務部政策課
宮城県塩竈市旭町1-1
電話番号:022-355-5631

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