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【伊達綱村公の恩徳の深さに触れる】(2018年10月20日)

印刷用ページを表示する 更新日:2019年12月2日更新

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志波彦神社・鹽竈神社で、仙台藩4代藩主伊達綱村公(肯山公)300年遠忌を記念し、顕彰碑除幕式とシンポジウムが行われ、多くの人が参加しました。

伊達綱村公は塩竈発展の恩人と語り継がれてきました。さらに、綱村公の功績を後世に語り継ぐため、市民の皆さんから広く協賛をいただき、志波彦神社・鹽竈神社祭務所前に顕彰碑と解説板が建立されました。

同日に行われた記念シンポジウムでは、仙台伊達家十八代当主伊達泰宗氏から「歴史に学ぶ子孫へと伝える言葉」と題した講演をいただき、会場全体が400年前にタイムスリップしたような雰囲気につつまれました。

(10月20日志波彦神社・鹽竈神社)

この情報に関するお問い合わせ先:教育委員会教育部生涯学習課(Tel022-362-2556)

伊達肯山公1伊達肯山公2

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