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視聴覚センター 16ミリフィルム ヤ行作品

印刷用ページを表示する 更新日:2019年12月2日更新

本文

山のおじさんたち

10分

静岡県の天竜川流域の竜山村を中心に描いたもの。「木を切る仕事」「木を育てる仕事」を中心に、山のおじさんたちの仕事を具体的に理解させようとした。

ゆうびんのしくみと働く人たち

15分

休み無く働いている郵便局の、24時間の仕事の内容を分りやすく紹介。ハガキや手紙がポストに入れられてから配達されるまで、速く確実に届けるためにどんな工夫がなされているかなど描いている

雪うさぎと子どもたち

18分

寒い北国の森に住む子どもたいが仲良しの雪うさぎが狐に狙われているところを助け出し、更に雪うさぎと仲良くなる様子をアニメで描く

ゆきちゃんのこんにちは

19分

あいさつの出来なかった少女”ゆき”が不思議な少年”シロー”に出会い、あいさつのできる子に変貌していく過程を、民話アニメで道徳教育の資料として親しみやすくまとめたもの

雪の行路

22分

蒸気機関車は過去一世紀にわたり、日本全土を走り続けてきた。この映画はC62重連による函館本線急行”ニコセ”を記録し、蒸気機関車の果たした役割などについて理解させようとする。

雪渡り

23分

子狐の紺三郎がヒゲをピンとひねって、四郎とかん子に「今度は幻燈会に来てくれ」と言いました。そして、四郎とかん子が楽しみにしていた幻燈会の火がやってきました。宮沢賢治作

ゆがんだ視線

30分

無責任な噂話から思わぬ結果を生み、人を傷つけてしまった経過をドラマ風に描いたもの。事実を確かめもせず、噂だけで人を判断することの軽率さについて反省し、考えさせようとしたもの

豊かな高齢期

30分

現役引退後の高齢者の知識や技能を埋もれさせること無く、再び地域社会に生かし、同時に「老人の生きがい」充実にも役立てようとする「高齢者人材銀行」構想が各地でどのように組織化され、展開されていくか。それらを具体的に描き、理解に役立てることをねらいとしたもの

予言
原爆記録映画 三部作第二部

42分

米国の国立公文書館から購入した「戦略爆撃調査団」の記録フィルムやネバタの原爆実験の記録フィルムに今なお原爆後遺症に苦しむ被爆者の原状を交錯させて構成している。

よっちゃんの不思議なクレヨン

22分

よっちゃんは、おばあちゃんから不思議なクレヨンをもらいました。その帰り道、森に差し掛かったとき雨が降ってきました。よっちゃんはもらったクレヨンで赤い傘と青空を画用紙いっぱいに描くと…

嫁と夫と姑たち

29分

気まずくなっていく嫁と姑の立場をドラマで捉えながら、明るい家庭を築いていくための嫁と姑の役割や、二人をとりまく家庭のあり方などを考えさせている

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