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【美術館】まちのきおくをあつめる、かたる「昭和のしおがま -あの頃の町並みから-」

印刷用ページを表示する 更新日:2020年5月8日更新

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懐かしい塩竈の昭和時代の写真を壱番館1階北側窓にて公開しているほか、(6月22日[月]まで)ウェブにて公開しています。
チリ地震津波災害や東日本大震災など、震災復興のたびに塩竈の町並みは大きく変容してきました。東日本大震災から9年目の町並みもめまぐるしく変化しています。市民のみなさんが撮影した写真を通して、劇的かつ緩やかに姿を変える町並みに改めて着目し、40年という年月における町並みの変化に意識を向けたいとおもいます。昭和の町並みから、塩竈の今を見つめるきっかけとなることを願っています。
*今回は新型コロナウィルス感染防止のため、展示室での展覧会ではなく、ホームページでの公開と壱番館1階北側窓(塩竈市本町1-1 塩竈市役所壱番館庁舎)での展示とさせていただきます。
1988年2月_海岸通(壱番館付近)
1988年2月 海岸通(壱番館付近)
2020年4月_海岸通(壱番館付近)
2020年4月 海岸通(壱番館付近)
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お問い合わせ:塩竈市杉村惇美術館 
〒985-0052 宮城県塩竈市本町8番1号
Tel 022-362-2555
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