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塩竈から市営汽船で31分、石浜から渡船で約5分。桟橋前には宿泊施設も完備された研修施設、浦戸諸島開発総合センター・浦戸診療所があります。
明治時代の島の秘話「ラッコ船」の話や、貿易で巨万の富を蓄えてといわれる内海長者の伝説もあり、島のいたるところに富を貯えるために倉庫として掘られた洞窟や、けもの道のような細い道があります。
島の中央部を北東に歩いて行くと空と海とカモメの壁画が印象的な浦戸中学校があります。 そして寒風沢への渡船乗り場があります。
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| 島名の由来 |
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野々島
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| 野々島のハイキングコース |
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その 1 野の島桟橋到着〜カキ処理場・熊野神社に向かわずメインストリートへ
その 2 メインストリート〜寒風沢方面へ向かいつつ菜の花も見える海水浴場入口付近
その 3 海水浴場入口〜夜鳴地蔵・六地蔵前〜花見の名所〜宇内浜入口
その 4 宇内浜入口〜浦二小・浦中前〜渡船乗場
その 5 総合センター前〜牡蠣処理場〜熊野神社を目指します
その 6 熊野神社〜三叉路でメインストリートへ向かわず椿のトンネルへ
その 7 椿のトンネル〜庚申碑〜夜鳴地蔵・六地蔵
その 8 海水浴場入口〜海水浴場〜千代崎展望台へ
その 9 再度海水浴場〜千代崎展望台を目指します
その10 名前の分からない展望台につきますがさらに千代崎展望台へ
その11 千代崎展望台到着と思いきやその直前で・・・。
その12 夜鳴地蔵のところからその奥にずんずん入っていきました
その13 宇内浜に寄り道です。
その14 野々島の観音堂に行ってきました。
その15 フラワーアイランド野々島のお花畑に行ってきました。
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| 野々島の見どころ |
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椿のトンネル | 桜(海を見ながらの花見は最高です) | 野々島の“菜の花”
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| 文化財 |
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野々島
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| 昔話 |
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野々島
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