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更新日:2013年8月2日

災害公営住宅とは

東日本大震災により住宅を失った被災者のうち、住宅の自力再建が困難な市民を対象として、低い家賃で入居でき、安心して住み続けられる公営住宅を整備します。

地区別整備戸数

塩竈市では、入居意向について対象者に調査を行い、整備戸数を380戸と計画しています。

地区

伊保石

錦町

北浜

桂島

寒風沢

野々島

朴島

清水沢

合計

計画戸数

35

40

60

18

9

13

5

200

380

 ※石堂地区については、国交省による直轄調査・検討の結果、土地の形状等による技術的な問題等により計画を中止しました。

入居意向調査結果

塩竈市内の被災者(平成24年12月末時点)

  • 調査対象 921世帯
  • 回答数(率) 904世帯(98.2%)

 調査結果

住宅再建の意向

災害公営住宅

持家

民間賃貸住宅

その他

未定

無回答

合計

世帯数

283

444

75

67

36

6

911

割合(%)

31.0

48.7

8.2

7.4

4.0

0.7

100

 ※複数回答あり

市外から転入している被災者(平成24年10月時点)

  • 調査対象 279世帯
  • 回答(率) 161世帯(57.7%)
 調査結果 (重複回答あり)

住宅再建の意向

本市の災害公営住宅

市外移転

その他

未定

不明

自主再建

合計

世帯数

58

45

10

36

6

6

161

割合(%)

36.0

28.0

6.2

22.4

3.7

3.7

100

住まいの復興工程表(復興庁)

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お問い合わせ

所属課室:震災復興推進局復興推進課

宮城県塩竈市旭町1-1

電話番号:022-355-6574